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タイマー設定により、無人の時間(夜間等)に自動的に稼働し、ドライ駆除方式により夜間活動性のゴキブリを継続的に駆除し続けます。
ドライ害虫駆除機及び交換薬剤(PCRプレート)は厚生労働省の承認取得。
厚生労働省承認メンター機U承認番号 第21600APZ00288000号
PCRプレート
医薬品 |
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ゴキブリの発生源を元から絶つ、根絶防除施工をシステム導入時(初回)及び害虫発生時に行います。従来の科学的防除法(薬剤処理)からノンケミカル処理(天然物処理)及びベイト処理を被害状況を調査し行います。
従来の駆除法では見落とされる事が多かった、機械の基盤部分、壁の隙間などのゴキブリの発生源及び通り道などに施工します。生態・食性を知り尽くした元から絶つ施工方法です。使用薬剤は安全なベイト剤を主体とし、レスケミカル処理を行います。 |
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コロニーBOX(ベイト・トラップ・効果判定のトリプル管理)を設置し、1ヶ月毎に発生状況の確認、環境調査、聞き取り調査、目視調査を行います。ハードとコロニーBOXの薬剤及びトラップの補充・交換を行います。
毎月の保守管理でゴキブリゼロ環境を維持します。ゴキブリ駆除用ベイト剤は薬効期間は長くても(3ヶ月〜半年)1ヶ月を過ぎると喫食率が極端に下がります。ハードは、毎月の薬剤プレート交換(スライド式)なしでは、ゴキブリ致死濃度(0.8mg/u)を保てません。薬剤の交換及び補充は使用薬剤の国際基準と、ゴキブリの致死濃度に基づいて履行されています。 |
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